淀川区アクションプラン


 淀川区地域福祉アクションプラン(活動計画)は、区レベルでの地域福祉を推進し、住民が主体となった「ホンマに住みよいまちづくり」をめざすためにつくられました。アクションプランでは下記のような考え方と活動を展開してきました。
 平成25年度、これらの取り組みを基礎にしてより充実させていくため、区役所と区社協が協働事務局となり、「淀川区地域福祉推進ビジョン」(淀川区おせっかい共和国宣言)を策定しました。
 引き続き地域福祉の推進のためにご参画いただくようよろしくお願いします。

淀川区地域福祉推進ビジョン


アクションプランの三項目

 「心が安らぐまちづくり」「顔が見えるまちづくり」「人が活きるまちづくり」 の各グループに分かれて課題を検討し、具体的に取り組んでいきます。

「心が安らぐまちづくり」

具体的な取り組み
「あかりの輪をつなげよう〜門灯大作戦〜」
 夜道を行く人を守るべく、門灯のスイッチをいれることで、誰もが指一本で 参加できる思いやりを形にし、地域福祉の心を育てます。 地域全体にあかりの輪をつなげ、玄関周りや通りを明るく照らすことで、犯罪の抑止にもつながります。

「顔が見えるまちづくり」

具体的な取り組み
「Do!ほっこり市」
 子どもから高齢者までの「ご近所コミュニケーション」を深めるための楽しいアクションをします。
これまでの開催概要は下をクリックしてください

Do!ほっこり市


「人が活きるまちづくり」

詳細は下記リンクをクリックしてください。PDFファイルが開きます。
◆淀川区地域福祉アクションプラン(平成18年3月策定)(PDF:1091KB)
◆淀川区地域福祉アクションプラン推進に向けて(平成20年3月作成)(PDF:1445KB)



                     

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